U.S.M.C / Jacket / P-58 UTILITY SHIRTS
50s
1958年
概要
USMCで1958年から60年代初頭に採用されていたユーティリティシャツ。通常のユーティリティシャツと比べて、生産数が非常に少ないため希少性が高い。 デザインには、トップボタンから下が比翼ボタンで隠れ、すっきりとした印象を与える特徴がある。ボタンは薄型で、トップボタンにはやや強めのオリーブドラブ色が見られる。左胸には大きな内ポケットがあり、内部にはコントラクトやその他のスタンプが残っている。背中の裾には文字の書き込みがあり、その上にスタンプやステンシルが施されていることもある。